地方独立行政法人 岡山市立総合医療センター 岡山市立市民病院

「看護の日に落語(第 3 回目)」を開催しました

岡山市立市民病院 看護の日 落語 雷門喜助師匠
5月9日(水)、「看護の日」のイベントの一環として市民病院では毎度おなじみの落語家・雷門喜助(かみなりもん きすけ)師匠をお招きして落語の寄席を公演していただきました。
雷門師匠の身の回りの出来事をからめた小噺に始まって自然と本筋のお話へつながる話し方で、落語を身近に感じることができました。オチの理解のために少し考えなければならないお話があるなど聴きごたえのある公演で、落語に親しんでいる方でも楽しめる内容だったと思います。
アンケートでは、「プロの落語が生で聞けよかった」、「入院中で、気分が晴れた」など好評でした。
今後も、イベントを通じて患者さんの満足度向上に努めて参ります。

※せのお病院でも、同日同様の寄席を開催しました。
岡山市立せのお病院 看護の日 落語 雷門喜助師匠岡山市立せのお病院 看護の日 落語 雷門喜助師匠

 

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