岡山市立せのお病院

沿革・概要

岡山市立せのお病院の沿革、所在地、規模、業務の概要、患者数を紹介しています。

イメージ

沿革

昭和22年4月
妹尾町立診療所として開設
昭和26年4月
妹尾町立病院となる(病床数25床)
昭和35年5月
妹尾町・藤田村国民健康保険病院組合立妹尾病院となる
昭和46年3月
妹尾町の岡山市合併により、岡山市・藤田村国民健康保険病院立妹尾病院となる
昭和50年5月
藤田村の岡山市合併により病院組合を解散し、岡山市立せのお病院となる
平成5年7月
現在地(南区妹尾850番地)に新築移転(病床数75床)
平成12年7月
地方公営企業法の全部適用
平成13年1月
医薬分業(院外処方)を開始
平成20年2月
病床数60床となる
平成21年5月
病院機能評価認定
平成26年4月
地方独立行政法人へ移行
平成26年5月
病院機能評価認定の更新
平成26年10月
地域包括ケア病床(22床)の開設
平成27年12月
地域包括ケア病床を24床に増床、一般病床36床
平成29年7月
地域包括ケア病床を40床に増床、一般病床20床

所在地

  • 住所:〒701-0205 岡山市南区妹尾850番地[地図を見る
  • 電話:086-282-1211 ファクス:086-281-2877

規模

敷地面積 7,856平方メートル
延床面積 3,996平方メートル
構造 鉄筋コンクリート造3階建
駐車台数 87台

業務の概要(平成28年2月1日現在)

診療科目 内科・外科・整形外科・眼科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科・皮膚科・泌尿器科・放射線科
病床数 60床
看護基準 10対1看護
その他 救急告示病院(昭和45年9月)告示病床8床
主要医療機器 マルチスライスCT・超音波診断装置・アルゴンレーザー光凝固装置・X線テレビ撮影装置・MRI(磁気共鳴断層撮影装置)・電子内視鏡装置(気管支・胃・十二指腸・大腸)・心電計・患者呼吸心拍監視装置・除細動装置・脳波計・長時間心電図記録装置・血球計数器・生化学自動分析装置・血液ガス分析装置・骨密度測定装置・全自動錠剤分包機・人工呼吸器

患者数(平成28年度)

入院患者数 1日当たり42.1人
外来患者数 1日当たり90.9人